夜行バス用 シートの着席体験リポート

サイトマップ

格安チケット.comのヘッダー画像

夜行バス用 シートの着席体験リポート

バス旅行のイメージといえば、修学旅行,社員旅行,慰安旅行のケースが多い。

ところが、最近のバス旅行の種類は増加し、高速バス(昼間),夜行バスでの運行範囲は拡大の傾向。(※その分、夜行列車の本数が減る結果となった。)

夜行列車が無いとなれば、代替交通機関はもはや夜行バスしかないのです。(※但し、国鉄バス(現JRバス各社)はかなり前から運行しています。)

本題に入りますが、6月21日に行われた「リンクシェア・フェア 2014」の会場内で、WILLER TRAVEL のブースに立ち寄るだけでなく、展示しているシートの着席体験をすることが出来ましたので、リポートします。

※読者の皆様へのへの留意点:シートの座り心地は管理者自身の所感であり、個人差がありますことをご了承ください。

資料・リラックスシリーズ
リラックスシリーズの画像













先に座ってみたタイプのシートは「リラックスシリーズ」のシート。

座り心地はまずまずであったものの、フードをかぶせると苦戦する。(正直なところ、頭に接触する。)

スタッフの方に聞いたところ、実物より小さめとのこと。(どうにも小さく感じる訳だ。)

タイプ的に女性向きのシートといえる。

資料・ニュープレミアム(シートを元に戻した状態)
ニュープレミアムの画像













次に座ってみたタイプのシートは、「ニュープレミアム」のシート。

先にあげた「リラックスシリーズ」のシートの座り心地とは違う。

座面が硬めのためか、座りやすい。

※前面から見たニュープレミアムの着席(倒した状態)
前から見たニュープレミアムの着席画像













実際に座った様子の写真「前面」は上記の通り。(写真に写っている人物は当サイトの管理者本人。)

※左面から見たニュープレミアムの着席(倒した状態)
左面から見たニュープレミアムの着席画像













「左面」から見た実際に座った様子の写真は上記の通り。(写真に写っている人物は当サイトの管理者本人。)

シートを戻した状態にすれば寝なくて済みますが、シートを倒した状態で着席したので、このまま座り続けると、寝てしまうほどの感覚に感じます。

残念ながら 管理者自身は旅行に行く機会はありませんが、飛行機や新幹線の始発では目的地に間に合わない場合、夜行バスの利用をお勧めします。

※留意点:列車や飛行機の場合なら、駅のホーム,搭乗口に間に合えば良いですがが、バスの場合はそうは行かないので、出発時間の時間前に到着する必要があります。(係員の指示に従ってください。)

詳しく知りたい方は下記のリンクへ
高速・夜行バス予約サイト WILLER TRAVEL

リンクシェア レビュー・アフィリエイト


スポンサーリンク